<認知症フォーラムin仙台>「家族が認知症といわれたら~変わるアルツハイマー病の治療とジェネリック医薬品」開催


2013/02/21 15:00 配信   | イベント・セミナー情報

沢井製薬株式会社は、3月24日に宮城県仙台市・仙台国際センターで開催される河北新報社主催「家族が認知症といわれたら~変わるアルツハイマー病の治療とジェネリック医薬品」へ協賛する。

いまや患者数が250万人に達すると言われる認知症の中で最も多いと言われているアルツハイマー病は、治療費・薬代に加え、ヘルパー代、福祉施設利用料といった経済的負担も大きい疾病です。そんな中、アルツハイマー型認知症治療薬として初めてジェネリック医薬品が登場し、薬代の軽減も期待されている。今回のセミナーでは、実際に医療現場で治療に携わっている専門家が、アルツハイマー病とジェネリック医薬品の現状や今後について語る。

■日時:2013年3月24日(日)13:00~15:00

■会場:仙台国際センター 大会議室「橘」(仙台市青葉区青葉山無番地)

■プログラム:
・基調講演「アルツハイマー病とその治療」 森 悦朗氏(東北大学大学院 医学系研究科 高次機能障害学分野 教授)
・基調講演「あなたと家族のためのお薬選びとジェネリック医薬品」 福家 秀敏氏(仙台市立病院 薬剤科長)
・特別講演「笑いを届ける」 立川らく朝氏(落語家・医師)
・パネルディスカッション「あなたと家族のための認知症との付き合い方」
 パネリスト
  森 悦朗氏(東北大学大学院 医学系研究科 高次機能障害学分野 教授)
  福家 秀敏氏(仙台市立病院 薬剤科長)
  生島 ヒロシ氏(フリーアナウンサー・タレント)特別ゲスト
 司会 好本 惠氏(アナウンサー・十文字学園女子大学特任教授)

■主催:河北新報社

■協賛:沢井製薬株式会社

■後援:宮城県、仙台市、宮城県医師会、宮城県薬剤師会、仙台市医師会、仙台市薬剤師会

■定員:500名

■入場:無料

■応募方法:
郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、職業、参加希望人数(2名まで)、認知症・ジェネリック医薬品に関する質問を明記のうえ、はがき、FAX、Eメールにて応募。

■応募締切:3月11日(月)必着(応募者多数の場合は抽選)。聴講券の発送をもって当選通知とする。

■宛先:河北新報社営業部「認知症とジェネリック 市民公開講座」係
 ハガキ 〒980-8660(住所記入不要)
 FAX  022-227-0923
 Eメール oubo@po.kahoku.co.jp

■問い合わせ:河北新報社営業部 TEL.022-211-1413(平日10:00~17:00)

河北新報社
沢井製薬


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【ケアマネジメントオンライン編集部 樋口】

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