死亡リスク、近所に食品店少ないと1.6倍―東京医科歯科大など


2019/01/22 10:00 配信   | 業界ニュース

外出時に車を利用しない高齢者は、食料品店へのアクセスの悪さが死亡リスクとなる可能性があることが、東京医科歯科大などの研究チームの調査で分かった。新鮮な野菜や果物が手に入る食料品店が近所に少ない人の死亡リスクは、たくさんある人に比べて最大1.6倍となった。

研究チームでは、歩行や入浴などの際に介助を...[記事全文を表示する]

スキルアップにつながる!おすすめ記事

ケアマネジメント・オンライン おすすめ情報

  • 健康と笑顔をつくる3時間リハビリ型デイサービス
  • 種類、選び方はもちろん、「こんな時どうする?」実例集も掲載
  • 自立に役立ち、介助する方の使いやすい福祉用具をご提供
  • 尿臭、食べこぼしのシミ…介護のお洗濯の悩みを解決!
  • ケアマネに必要な高齢者への「食事」の支援方法
  • 介護業界の“旬の話題”について、専門家が解説

介護関連商品・サービスのご案内

ログインしてください

広告掲載・マーケティング支援に関するお問い合わせはこちら >>

最近閲覧したニュース

お知らせ

ニュースに関する問合せ

お名前
お問い合わせ メールアドレス
お勤め先
電話番号
※送信後、受付完了メールが自動配信されます