配偶者との離別・死別で脳卒中リスクがアップ―国立がん研究センター


2016/04/06 09:00 配信   | 業界ニュース

結婚していた人が配偶者を失うと、その後の脳卒中発症リスクが高まることが、国立がん研究センターの研究により、3月28日、明らかになった。


(イメージ)

同センターは、研究開始時に既婚だった40~69歳の男女約5万人を平均15年間追跡し、婚姻状況の変化と脳卒中の関わりを分析した。
その結果、離別・死別...[記事全文を表示する]

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