国内初 認知機能を遠隔で診断・治療できる可能性―慶応大


2016/12/15 09:00 配信   | 業界ニュース

慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室(三村將教授)の岸本泰士郎専任講師らは、診断と治療の両面において、精神科領域における遠隔医療の有用性を臨床研究として国内で初めて実証した。

研究グループは認知症の診断に用いられる「長谷川式簡易知能評価スケール」を、高精細なビデオ会議システムを使って遠隔で実施...[記事全文を表示する]

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