アルツハイマー病の治療候補薬、実験モデルの記憶と認知機能を改善―東北大学


2017/02/02 14:30 配信   | 業界ニュース

東北大学大学院薬学研究科の福永浩司教授らの研究グループは、1月26日、実験モデルを用いた研究で、アルツハイマー病の治療候補薬が記憶と認知機能を改善したと発表した。

福永教授らは、1982年にシナプス伝達効率を高める記憶分子「CaMKII」を発見。CaMKIIをターゲットにした認知機能改善薬の開発研究を行ってきた。...[記事全文を表示する]

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