アルツハイマー病態の進行を防ぐ可能性、実験モデルで明らかに―国立精神・神経医療研究センター


2017/02/01 12:00 配信   | 業界ニュース

国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター疾病研究第六部の荒木亘室長ら研究グループは、1月31日、アルツハイマー病の発症に関係する神経細胞の異常な変化は、アミロイドβオリゴマーを除去することによって回復しうることを初めて明らかにしたと発表した。

アルツハイマー病では、異常タンパク質であるアミロ...[記事全文を表示する]

今日は何の日?

ケアマネジメント・オンライン おすすめ情報

  • 種類、選び方はもちろん、「こんな時どうする?」実例集も掲載
  • ご利用者の床ずれ防止をマットレスから考えてみませんか?
  • 健康と笑顔をつくる3時間リハビリ型デイサービス
  • 住宅改修の正しい知識で、自立支援につながるプランを
  • 知っておきたい高齢者の食事講座
  • 自立に役立ち、介助する方の使いやすい福祉用具をご提供

介護関連商品・サービスのご案内

ログインしてください
ユーザ名
パスワード

ログインができない方

最近閲覧したニュース

お知らせ

ニュースに関する問合せ

お名前
お問い合わせ メールアドレス
お勤め先
電話番号
※送信後、受付完了メールが自動配信されます