介護の相談先、ケアマネなどは2割にとどまる―大分県が初調査


2017/11/02 14:30 配信   | 行政ニュース

介護サービスの利用に関する相談先として、「家族や親族」と回答した人の割合が全体の半数超に上り、「ケアマネジャーなど福祉の専門職」や「地域包括支援センター」を大幅に上回ったことが、大分県が県民を対象に初めて行った在宅医療と介護に関する意識調査の結果で分かった。

調査は8-9月、住民基本台帳から無作...[記事全文を表示する]

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