無断で印鑑用意、利用票などで不正使用―京都の社協で相次ぐ


2019/05/27 10:50 配信   | 行政ニュース

社会福祉協議会の職員のケアマネジャーが、認知症など精神状態が不安定な利用者の印鑑を無断で用意し、モニタリング時のサービス利用票などに許可なく使用していた事例が、京都府内で相次いでいる。八幡市では、利用者95人分(99本)の印鑑の不正使用が、市と府の立ち入り調査で発覚。また、城陽市社協の内部調査では、...[記事全文を表示する]

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