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モニタリング総括表_目標

ケアマネジャーは、ケアマネジメント業務にかかるプロセスをきちんと記録することが義務づけられています。しかし、ケアマネジャーは文章作成のプロではなくケアマネジメントのプロであるはずです。記録のための文章作成に時間を掛けるより、むしろ効率よくドキュメントの作成を行い、空いた時間で少しでも利用者訪問をしたいものです。利用者およびその家族とのかかわりを深くし、利用者ニーズの本質を深く理解することが質の高いケアマネジメントへの近道です。
こちらのコーナーでは、一連の書類作成のポイントを整理し、実務面で役に立つサンプル集として提供されています。

どうぞ、コピー&ペースト(貼り付け)してお使いください。

〈POINT!〉
コピー&ペースト(貼り付け)の方法

【モニタリング総括表_目標】

<モニタリング実施方法は> ← こちらをクリック

○自分で料理ができる
○無理のない範囲で家事ができる
○病状管理と異常の早期発見ができる
○酸素療法を行いながら外出できる
○下肢リハビリ・呼吸法が自分でできる
○入浴・部分浴ができ、さっぱりできる
○緊急連絡対応が迅速に取れる体制ができる
○近所の人と交流の機会が持てる
○便が出ていることがわかる
○便の処理ができる
○体力がつき、転倒しないで歩くことができる
○食事の準備ができる
○掃除ができる
○毎日の血糖チェック、インスリン注射ができる
○食事療法ができる
○運動療法メニューが自分で作成できる
○朝起きたら着替え、食事をとる
○下肢筋力をつける為の運動をメニューに沿って実施できる
○室内歩行、入浴などが安全にできる
○マージャン仲間に手紙を書き、マージャン参加への意欲がでる
○つまずかないで歩くことができる
○血圧のコントロールができる
○衣服の着脱が容易になる
○適切な食事を規則正しく食べることができる
○清潔な部屋で生活できる
○清潔な服で過ごすことができる
○自分で寝起きができる
○1日おきに入浴できる
○腰痛が悪化しない
○立ち上がり、移動動作がふらつかないでできる
○安全に入浴できる
○内服薬が正しく服薬できる
○バランスのよい食事がとれる
○人との交流の場に参加できる
○緊急時の連絡が取れる
○室内の歩行が一本杖でできるおうになる
○痛みのコントロールができる
○負担のない通院ができ、異常を早期に発見できる
○バランスの取れた食事がとれる
○居室・寝室の清潔が保たれる
○介護者の負担が軽くなる
○血圧が安定する
○昼間起きている時間が増える
○定期的に食事がとれ、体重が増える
○薬の飲み忘れがなくなる
○転倒しないでトイレへの歩行ができる
○ポータブルトイレを使うことができる
○湿疹が治る
○座ってできる範囲の配膳・片付けの手伝いができる
○体調の良い時に外出できる
○デイケアに通うことができる
○体調の変化を早期に発見できる
○誤嚥性肺炎が予防できる
○褥瘡が治る
○定期的に体をきれいにできる
○股関節、膝関節が硬くならない
○リクライニング車いすに座る事ができる
○家族以外の人ともコミュニケーションが取れる
○家族の休養が定期的に取れる
○1日1リッターの水分が取れる
○内服薬が確実に飲める
○栄養状態が改善し、体重が増える
○口腔の清潔が保てる
○仙骨部のびらんが治る
○定期的におむつ交換を受け、陰部の清潔が保てる
○定期的に身体を清潔にし、爽快感が持てる
○起き上がりが一人でできる
○30分間座位をとることができる
○緊急時の連絡網が整う
○身体の状態を正確に主治医に伝えられる
○気分のむらが減り、落ち込まずに生活できる
○転倒回数が軽減する
○転倒しても自分で起き上がれるようになる
○食事中にむせることなく、30分で食べられる
○食後は口の中を清潔できる
○事故なく入浴できる
○電話口ではっきりとしゃべることができる
○緊急時、誰かにすぐ連絡がつく体制ができる
○食事(経管栄養)と水分がきちんととれ、低栄養、脱水が改善される
○褥瘡が改善される
○皮膚の保清により、気持ちよく過ごすことができる
○車いすに座り30分座位を保つ
○声かけして1口でも食べることができる
○市場へ自分の好みの食材を買いに行くことができる
○無理のない範囲で食事が作れる
○病状について理解を深め、在宅酸素療法の管理ができる
○疲れることなく入浴できる
○緊急時の連絡体制がある
○下肢の筋力アップ運動ができる
○クリニックまで歩く
○娘と一緒に夫の面会に行ける
○腰痛が悪化せず、痛みをコントロールできる
○座位で1時間座れる
○転倒せず、自由に歩くことができる
○血圧が安定して過ごせる
○週に2回は自宅でシャワー浴ができる
○自分にできる家事が見つかる
○朝・昼・夕食の準備ができる
○週に1回、娘と一緒に妻の見舞いに行くことができる
○病状の変化を早期に発見し、対応できる
○腰痛を悪化させるような動作・姿勢に注意して過ごせる
○1日1回は誰かが訪問する体制がある
○生活リズムが保て、気分転換が図れる
○日中に妻の面会や散歩を楽しむ
○火の始末が確実にできる
○食事が1日3回確実に食べられる
○服薬が確実にできる
○病状が落ち着く
○陰部の湿疹、かゆみが治る
○清潔行為が行える
○室内環境を整え、物につまずくことがなくなる
○立ち上がりが楽にできる
○歩行時、移乗時の痛みが軽くなる
○自宅で定期的に健康管理が受けられる
○確実に薬を飲むことができる
○バランスの取れた食事を規則正しく3回食べられる
○室内を自由に動き、足取りがしっかりする
○健康チェックを受け、不安なく入浴できる
○昼間眠らないで、何か楽しみを見つけ、生活リズムができる
○作物をうまく育てられる
○民生委員の訪問が楽しみになる
○歩行補助用具が使える
○定期的な治療や病状管理ができる
○臀部・陰部のただれが治る
○本人の名前・連絡先を知らせることができる
○外出時に居場所を知らせることができる
○移乗時の立ち上がりが一人でできる
○褥瘡と湿疹の処置が受けられる
○準備された食事が全部食べられる
○皮膚の清潔が保てる
○服薬が毎日できる
○筆談や文字盤をうまく活用できる
○見守りにより散歩ができる
○認知症の治療・服薬ができる
○適度な疲労感があり、夜眠れるようになる
○促しにより時間ごとにトイレに行くことができる
○おむつが汚れたら、速やかに交換できる
○介助により入浴できる
○歯科受診し、義歯を合せる
○口腔内をさっぱりして、清潔を保てる
○妻が認知症を理解でき、接し方を身に付けることができる
○糖尿病を理解できる
○3食規則正しく食べられる
○定期的に通院できる
○体の清潔を保つ
○傷をつくらない
○身の回りの整理ができる
○地域での相談相手ができる
○足の筋力がつき、歩行時にふらつかない
○室内で安全な動作が身につく
○安全に移動できる環境が整う
○知人が増え、会話が楽しめる
○バランスが取れ消化のよい食事を自分で作ることができる
○身体的な負担の多い家事を無理なく行っていくことができる
○疲れを残さない生活ができる
○病気に対する不安を気軽に相談できる
○痰の吸引と口腔ケアが確実にできる
○清潔を保つことができる
○褥瘡ができない
○胃瘻からの経管栄養剤注入が確実に受けられる
○ベッドから離れ、気分転換でき、車いすへの移乗が行いやすくなる
○接する際のコミュニケーションが積極的に取れる
○妻が相談・指導をいつでも受けることができる
○痰の吸引が定期的にできる
○胃瘻からの栄養・水分の注入が1日3回できる
○関節が硬くならず、動かすことができる
○週1回以上車いすに移乗することができる
○体調に合わせて体をきれいにできる
○妻の自由な時間が確保できる
○息子が病状を理解できる
○痛みのコントロールができる
○中心静脈栄養管理・輸液バッグ交換ができる
○寝返り、ギャッジアップなど、安楽な体位が取れる
○おむつが適宜交換できる
○褥瘡ができない
○週1回ゆっくり入浴できる
○歯磨き・うがいができる
○関係者の連絡網がある
○部屋が片付いている
○疼痛コントロールができる
○胃部の不快感が軽減される
○中心静脈栄養の管理がトラブルなく行える
○食事を食べることができる
○体調の良い時に入浴し、気分転換を図る
○皮膚の乾燥を予防し、かゆみをなくす
○家族、主治医、サービス業者など関係機関との連絡が確実にできる
○体調の負担にならない家事を行うことができる
○本人の気持ちを大切にしながら、昼前には起こし、毎日の生活リズムをつくる
○疼痛の訴えが少なく生活できる
○体調の良い時に保清ができる
○人口肛門の管理方法が理解でき、皮膚トラブルを起こさない
○病状観察・経過の理解ができる。異常の早期発見ができる
○異常時、不安時の連絡体制が取れる
○夫が不在の時の介護体制を整える
○一緒に調理し、夫の食器に盛り付けることができる
○近所の店まで休まずに歩いて行ける
○臀部をきれいにし、さっぱりできる
○定期的に身体のことをみてもらえ、安心できる
○水分がむせずにとれる
○本人が一人でも生活できる方法を調べる
○高血圧症の治療のために、きちんと内服できる
○認知症の相談ができ、適切なアドバイスを受けることができる
○困った時の相談先がある
○人と話すことで曜日や時間を意識できる
○家の中の整理整頓ができる
○休まずデイサービスへ通うことができる
○嫁が必要としている情報を提供できる
○1日数回クランプを外して尿を出せる
○トラブル発生時に対処できる
○食事を確実に食べることができる
○ヘルパーと一緒に食事づくりができる
○週1回は買い物に行くことができる
○下肢の筋力を維持するために、家の周りを歩ける
○近所の人たちと会話できる
○こわばりや痛みが悪化しない
○リウマチ体操を行い、関節の動く範囲が狭くならないよにする
○食事がきちんと取れる
○清潔な環境で生活できる
○毎日入浴などにより保清ができる
○人との付き合いができ、会話が楽しめる
○介助にてポータブルトイレへの移乗ができる
○規則的な排便習慣が身につく
○必要なお金の出し入れができる
○毎日の体調、血圧、服薬、食事などの管理・記録ができる
○夫の負担にならず透析通院ができる
○下肢筋力をつけるためのリハビリができる
○端座位・車いす移乗がゆっくり一人でできる
○体調が良い時にシャワー浴ができる
【CMO編集部】

 

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