高齢者多い団地にコンビニ URが大手3社と協定締結


2016/07/06 12:00 配信   | 業界ニュース

UR都市機構は、7月5日、セブン‐イレブン・ジャパン、ファミリーマートおよびローソンの3社と、連携協定を締結したと発表した。URの団地内にコンビニを設置し、住民の利便性向上や団地の活性化を図るのがねらい。

URは、超高齢社会に対応した住まい・コミュニティ形成に取り組んでおり、生活支援サービスの提供拠点としてコンビニの設置を3社と検討してきた。今後、各社で連携・協力内容の具体化を進め、100団地程度で取組みを展開していく予定だ。

◎UR都市機構 プレスリリース 
http://www.ur-net.go.jp/press/h28/ur2016press_0705_conveniencestore.pdf


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【ケアマネジメントオンライン編集部】

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