返還金300万円超 虐待行為などで訪問介護事業所を指定取消―東大阪市


2016/12/29 17:00 配信   | 行政ニュース

東大阪市は、12月21日、高齢者の虐待行為などがあったとして、市内の訪問介護事業所の指定を取り消すと発表した。虐待行為は、訪問介護員が派遣された有料老人ホームにて行われた。処分は2月1日付け。

市は、同事業所が不正に請求し受領していた介護報酬に、加算額を加えた額の返還を求める。返還額は、東大阪市分267...[記事全文を表示する]

今日は何の日?

ケアマネジメント・オンライン おすすめ情報

介護関連商品・サービスのご案内

ログインしてください
ユーザ名
パスワード

ログインができない方

最近閲覧したニュース

お知らせ

ニュースに関する問合せ

お名前
お問い合わせ メールアドレス
お勤め先
電話番号
※送信後、受付完了メールが自動配信されます
SSL GMOグローバルサインのサイトシール
SSLとは?