プラッツ×ケアマネジメント・オンライン 新開発の背上げ機能で褥瘡・誤嚥リスクを軽減!!

「ラフィオ」利用者の声

「ラフィオ」導入を決めた福祉用具専門相談員から、たくさんのメッセージが届いています。今回は、その一部をご紹介します!

  1. 一日中ベッドで過ごすご利用者が、
    いかに快適に過ごせるかが重要でした

    テレビを見たり、本を読んだり、メールをしたりと、一日中ベッドで過ごすことが見込まれていたので、体を起こした状態で作業がしやすい「ラフィオ」を選びました。背中や脚の位置を自分で細かく調整できるため、楽な姿勢を取ることができます。ベッドの上ではありますが、活動的に過ごされています。

    被介護者:50代女性・要介護2(新潟)

  2. コストパフォーマンスのよさが決め手です

    筋力が低下し、起き上がったり、立ち上がったりすることが困難となったため、「ラフィオ」を選びました。ご家庭の経済状況から、他社に比べて値段が手頃だったことが決め手となりました。付属品のベッド用グリップ「ニーパロ」は、立ち上がる際に非常に役立っています

    被介護者:70代女性・要介護2(愛知)

  3. 呼吸が苦しく眠れなかったご利用者の、
    睡眠の質が向上しました

    ご利用者は肺気腫を患い、就寝時にベッドに横になると、咳が止まらない状況でした。背上げの角度を常時70度にしても、睡眠が困難なご様子だったため、「ラフィオ」に替えました。「ハイバックサポート機能」を使ってから、呼吸が楽になったようです。腰やお尻への圧迫感も少なく、安眠できるようになりました。

    被介護者:50代女性・要介護2(新潟)

  4. 食事介助がスムーズに行えます

    「自宅で最期を過ごしたい」とのご希望があったため、背上げ時の体への負担が少なく、食事介助の時に頭の角度を調整できる「ラフィオ」を選びました。ご家族には、看護師の方などと相談しながら、食事の際の角度を調整していただいたので、退院後も食事量を減らさずに過ごすことができました。

    被介護者:70代男性・要介護5(神奈川)

  5. 誤嚥性肺炎の再発予防に

    誤嚥性肺炎で入院された経緯があり、誤嚥リスク低減を図るため「ラフィオ」を選びました。「ハイバックサポート機能」によって、ご家族と事業所のスタッフが、再発を未然に防ぐという意識を共有できたと思います。角度計の使用を徹底し、サービスの“むら”をなくすようにしました。

    被介護者:70代男性・要介護5(大分)

ラフィオを選んだ理由や、使用後の改善状況について、プラッツのサイトでさらに詳しくご紹介しています。ぜひ、ベッド選びに参考にしてください。

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